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品質・クオリティ
QUALITY

省エネルギー住宅

快適な住まいとして求められるこの住宅の基本性能を、先進の技術と
クオリティを高めた多彩な部材を採用することにより実現しています。

生活にもお財布にもやさしい、
コーシンホームの省エネ住宅

POINT.1

四季快適

家全体を隙間なく断熱材でくるみ、室内のあたたかい空気や、すずしい空気が逃げないような住宅づくりを行います。四季を通して快適に過ごせるような工法により使用している冷暖房の効率を高めます。

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POINT.2

しずかな暮らし

建物外部からの騒音は、外壁材、構造用面材、繊維系断熱材、石膏ボードがそれぞれの高度な遮音性能を発揮するなど、優れた外壁構造が遮断。しずかな毎日をお過ごしいただけます。

POINT.3

UVカット率90%

太陽の熱線を50%以上カット、紫外線を約75%カット出来る遮熱、高断熱タイプの複層Low-eガラスを全窓標準装備。また、優れた防結露性能を備えます。

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LCC(ライフサイクルコスト)

住宅にかかる費用を簡単にお教えいただくだけで、“省エネ住宅”と“一般住宅”の生涯住居費用がシミュレーションでき、
目に見える形でトータルコストの差を比較できます。どちらがご家族にとって利点が高いのかご提案させていただきます。

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LCC(ライフサイクルコスト)とは

ライフサイクルコスト(Life cycle cost)とは、製品や構造物(建物や橋、道路など)がつくられてから、その役割を終えるまでにかかる費用をトータルでとらえたものです。生涯費用と呼ばれたり、LCCと略されることもあります。建物の場合、企画・設計から建設、運用を経て、修繕を行い、最後に解体されるまでに必要となるすべての費用を合計したものです。建物を総合的に管理することで、より効率的あるいは戦略的に経営しようという手法ファシリティマネジメント(FM)においても、ライフサイクルコストを考えることが重要な課題となっています。

「ライフサイクルコストシミュレーション」で、
省エネ住宅の“お得度”を確認して頂けます。

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基礎

基礎をしっかりと支える、進化したベタ基礎。より精度の高い地盤調査に基づき、適切な地盤改良や補強を施した強固な地盤に、部屋の面積や加重負荷に応じてバランスよく鉄筋を配した鉄筋コンクリート製のベタ基礎を完成させました。

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地盤調査

一般的なスウェーデン式サウンディング試験で精度の高い地盤調査を実施。第3者機関の「地盤保証システム」により、地盤沈下など万一の地盤事故の際は100%(最高5000万円)保証されますので、お客様の免責金額は一切発生しない安心システムです。

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地盤改良

布基礎をベタ基礎にして地盤を補強する一般的な基礎補強に対し、コーシンホームは地盤の固さに関係なく全物件をベタ基礎で施工。地耐力不足時はミルク注入柱状改良や鋼管杭などで地盤補強し、さらに安定化を はかります。※柱状改良・鋼管杭は地盤調査による!

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バランスのよい配筋

自由設計で設定された間取りプランに対応して、必要な強度を計算。部屋の広さや形状・屋根・外壁の重さに応じて鉄筋の太さや本数をコントロールするバランスの良い配筋で高い長期信頼性を実現します。

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ベタ基礎構造

住戸の周囲を線で固める布基礎に対し基礎全体を鉄筋コンクリートで固める、ベタ基礎構造。地面をシッカリと捉え、建物を強固に支えると同時に、床下の湿気対策やメンテナンス性にも優れた、長持ち住宅への配慮も行き届いた基礎構造です。

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構造

【日本で最も多く用いられている木造建築工法】

現在、日本の一戸建ての6割〜7割は、在来工法でつくられています。在来工法の特徴は、柱や梁などの角材で構造が成り立っている点にあり、何本もの柱を垂直に立てながら水平方向に梁や桁を渡して、骨組みを組んでいきます。そして、適材適所に、柱と梁でできる四角形の内部に対角線状に筋違を入れて補強します。

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自由度、強度が高いコーシンホームの「木造軸組工法」

コーシンホームの注文住宅は、第三者機関による検査で、品確法における住宅性能表示の耐震等級で、「耐震等級2」というランクが標準。これは建築基準法に定められている地震に対する倒壊防止基準で震度6強~7の1.25倍の地震に対して倒壊・崩壊しない事。学校や病院など、多数の人が利用する施設と同程度の強度で、地震や台風などの災害に強い安心・安全な家づくりを実現しています。

コーシンホームは〈耐震等級2〉が標準
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構造用集成材

構造材には狂いの少ない集成材を採用。

構造材としての柱・梁などには、狂いの少ない集成材を。そして建物を支える土台には、害虫などを寄せ付けにくいヒノキの集成材を採用。すべての部材を工場内で、設計図面に合わせコンピュータ制御で精密にカットすることで、高強度で建て付けの良い、住み心地に優れた家を実現させています。

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外壁通気工法/基礎パッキン工法

呼吸することで住まいはより長寿命に。

「外壁通気工法」は、壁の中に空気の通り道をつくり、壁を呼吸させる。快適さを保ちながら、高断熱構造の内部結露という欠点を解消。漏水を大幅に低減し、住まいを長持ちさせます。

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第三種換気システム

室内の空気を排出し
新鮮な空気を取り入れる

常に室内の汚れた空気と外の新鮮な空気を入れ替え、シックハウス症候群や湿気からくる結露やカビから、ご家族を守るシステム。当社では、室内の空気を室外に換気機器を使って吹き出し、その差圧で室内に設置された自然換気口等から室外の空気を取り入れる第三種換気システムを採用しています。24時間換気で家族の健康を守ります。

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設計・施工事例

それぞれが大切にしたい「時間」から考える家づくりで
「自分らしさ」が輝くライフスタイルを提案します。